ジャマイカ音楽史を語るうえで外せない、レゲエの礎を築いたバンド"Soul Vendors"と"The Supersonics"に大きく影響を受け結成。
アルトサックスとトランペットの2管をフロントに据え、ギター、キーボード、ベース、ドラムの6人編成のインストバンド。
60年代のジャマイカンミュージックを彷彿させる絶妙なバンドサウンドは、地元大阪だけに留まらず各地のジャマイカンオールディーズファンから支持を受ける。